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っまらんのぅ…… なにが シルバーウィークぢゃい まっこと つまらん
行きたいなぁ 沖縄 したいなぁ 蒸発
こないだ会社で とうとう こばが 実は フォトショップを 扱えないという事が バレてしまいました…… エヘッ。 以前の会社では そんな 画像の加工とか 合成をするような仕事 ありませんでしたから…… エヘッ。 パス取りは任せて くらいの勢いで よくやってましたが ダイレクトに入社して え? 合成って どうやってするの? ってとこから 始まりました… エヘッ。 最初はバイトで 入ったのですが いきなり そんな仕事が回ってきた時は 冷や汗もんでした。 ジェットコースターにのって 胃がフワリと 浮く あのイヤな感覚…… ど……どうしよう… とりあえず 他の人がやったやつ こっそり見て 真似してみよう とか… お家で密かに 練習したりとか… いや どうにかなる… 無理だと思うから 無理になる しゃら〜っとした顔で やってれば きっと出来る… もう何年も デザインの仕事してるのに 今更 合成できませんなんて ぜってぇ 言えねぇ…… エヘッ。 今でも あんまり わからずに それでも それなりにやってます エヘッ。 皆さん また色々 教えてくだちゃいね。 エヘッ。
こばは 本が大好き。 買ったまま 読んでないものも 多々ありますが… 大体が ハードカバーのうちに 買うので カサが高く もう 置くところがありません 昔々 ある人と交わした 会話でのお話。 『こば君。 本棚から あぶれた本の数が 現実とのギャップの数と 同じだと考え給え。 君はどうする?』 こばは 図書館を建てますわ オホホホ と答えました。 その方は 笑っていましたが その問いに 『本を捨てる』と 答える人は 『ダメ』だと おっしゃってました。 その方は 自分が投げ掛けた問題の 一番良い答えというものを決して 明かさないのです。 一番良い答えなんて あるのかしら… あるとしたら それは何かしら… と思いながら こばはその方の 上品なカフスボタンの 刺すような光を 見つめていました。 こばがまだ 自分には 何でも手に入ると 勘違いしていた頃の 遠いお話です。 棚から溢れ 積み上げられた 本の背表紙を見る度に こばは その方がして下さった 様々な話を思い出すのです いつもこばが じっと見つめていた 物腰やわらかな そのしぐさや 美しい所作に 大変よく似合っていた カフスは 今思えば 鋭い輝きで 逆に私を 見ていたのかも しれないと やっと理解する 年頃になりました。 その方を 『素晴らしい』と唸らせる 一番良い答えを いつも探していた あの頃のこばは もうどこにも 居ませんが…… 小さな本棚くらいは 買えると思うので 今年中には 是非 本棚を購入したいです。
マウスだこ みんなにも 出来ているようなのに …… 痛くないのでしょうか… こばは 痛くて痛くて 毎晩 湿布を貼ります。 マウスだこって ぽっこりしていて ぱっとみ 可愛いげなヤツなのに 威力は絶大です 気のせいか 年々 成長している…っぽい こばの分身 マウスだこっち。